改めて熱帯魚 - D'sDinner@Blog

2006年12月26日

改めて熱帯魚

長すぎた水草(アナカリス)をカットしてみました。


それはそれで急に寂しくなったかなぁ。

下はネオンテトラ。

先述の通り、1匹落ちてしまい現在は2匹です。
(死んでしまうことを「落ちる」というのだそうです。あと☆になる、という書き方もあるみたい)

ちょっと見にくいですが、ヤマトヌマエビ。奥にうっすら見えるのは抜け殻です。

抜け殻はあちこちに落ちてますけど、結構脱皮するの早いのかなぁ。
このエビさんも、1匹落ちてしまったので現在2匹です。

一番最初に水槽ごとやってきたグッピー。メス2匹が残っています。

やはり熱帯魚でも「女は強し!」ということかな。

もう少し砂があってもいいかなぁと思ってますが、どうなんでしょうか。

あと、外掛け式のろ過器を導入しているのにエアーを追加したのは余計な出費だったかな?
ま、寝室においているわけじゃないし、電気代は月20円とか書いてあったのでいいんですが。


肝心のオトシンクルスが撮影できてませんね。また撮ってみます。
結局あんまり動かないオトシンさんが一番かわいかったりして・・・。

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コメント[3]

底砂の量はちょうどいいくらいじゃないですかね。
定番として奥を高めに手前を低めに敷くと水草の根もそこそこ埋まるかと。

オトシンは夜行性なので、見てない所で大暴れしてるかも知れませんよ。エビの抜け殻が無くなったように・・・(笑)

エアレーションは水をかき混ぜる効果もあって、水を腐らせない有効な手段なので、むしろ入れて正解でしょう。

ちなみにヒーターは入ってますか??

そうですか。それなら安心しました。

ヒーターは設定温度固定(26℃)のものが入ってます。画面右側に立っているのがそうです。

となると、☆になるのはやはり水質なのかな?。
熱帯魚屋にあるバクテリアを投入すると良いかも知れませんね。

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